
| 東洋大平洋・日本チャンピオン・世界ランカー | ||
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WBC世界ライト級3位 WBA世界ライト級9位 東洋太平洋ライト級チャンピオン 第56代日本ライト級チャンピオン(防衛3返上) 2005年日本ライト級新人王 荒川 仁人(あらかわ・にひと)
戦績:23戦21勝(14KO)1敗1分 |
2月28日(火)三垣龍次選手(元東洋太平洋ライト級王者/WBA8位/WBC6位/19戦17勝13KO2敗/M.T)との東洋太平洋ライト級タイトル初防衛戦が決定しました。 |
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WBA世界 S・ウェルター級6位 WBC世界 S・ウェルター級15位 東洋太平洋S・ウェルター級チャンピオン 第31代日本 S・ウェルター級チャンピオン(防衛5返上) 社会人選手権大会優勝 チャーリー太田(ちゃーりー・おおた)
戦績:21戦19勝(13KO)1敗1分 |
12月12日(火)日本タイトル防衛戦が、挑戦者 和田選手の負傷の為中止となり、石田順裕選手(元WBA世界S・ウェルター級暫定王者、現WBA同級2位WBCミドル級11位/32戦24勝9KO6敗2分/グリーンツダ)との特別スパーリングが行なわれました。 |
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WBA世界ミドル級12位 WBC世界ミドル級17位 東洋太平洋ミドル級チャンピオン 第54代日本ミドル級チャンピオン 2006年日本ミドル級新人王 淵 上 誠(ふちがみ・まこと)
戦績:24戦18勝(9KO)6敗 |
12月12日(火)、東洋太平洋ミドル級チャンピオン 佐藤幸治選手との東洋太平洋&日本ミドル級王座統一戦が行なわれ、9RTKO勝ちを収めました! 淵上選手は東洋太平洋タイトルを奪取、日本タイトルの防衛にも成功しました。 |
| 東洋大平洋・日本ランカー | ||
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日本S・フライ級5位 野崎 雅光(のざき・まさみち)
戦績:16戦14勝(6KO)2敗 |
12月12日(月)淵上誠手のタイトルマッチのアンダーカードで、福本雄基選手(日本フライ級10位/三迫)との51.5kg8回戦に出場。 6RTKO勝ちを収めました。 |
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日本フライ級11位 山口 桂太(やまぐち・けいた)
戦績:20戦8勝(3KO)11敗1分 |
1月20日(金)に後楽園ホールで行なわれた「UNTOUCHABLE FIGHT.18」に出場。日本ランカーの小林選手に対し、判定勝ちを収めました!。 |
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元日本ライト級7位 丸山 伸雄(まるやま・のぶお)
戦績:20戦13勝(4KO)6敗1分 |
10月31日に行なわれた丸山伸雄選手と斉藤司選手(2008年度フェザー級新人王MVP受賞/三谷大和)の試合は、3RTKO負けとなりました。 |
| A級ボクサー(アイウエオ順) | ||
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ウェルター級 中村尚平太(なかむら・しようへいた)
戦績:22戦10勝(4KO)10敗2分 |
5月7日(土)長島謙吾選手(角海老宝石)との試合は、3RTKO負けとなりました。 |
| B級ボクサー(アイウエオ順) | ||
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ライト級 林 和 希(はやし・かずき)
戦績:8戦5勝(5KO)1分2敗 |
2月28日(火)、荒川仁人選手の東洋太平洋ライト級タイトル初防衛戦の前座で出場予定です。対戦相手はまだ決まっていません。 |
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フェザー級 林崎 洋大(はやしざき・ひろまさ)
戦績:7戦5勝(2KO)1分1敗 |
復帰に向けて練習中です。 |
| C級ボクサー(アイウエオ順) | ||
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フェザー級 芋生 敏幸(いもう・としゆき)
戦績:2戦2勝 |
10月4日(火)荒川選手の東洋太平洋ライト級王座決定戦の前座で出場。 根岸建次選手(協栄)と対戦し、判定勝利を収めました。 |
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バンタム級 紙谷 真人(かみや・まさと)
戦績:3戦1勝(1KO)2敗 |
1月31日(火)宮坂航選手(角海老宝石)との試合は、判定負けとなりました。 |
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S・ライト級 野崎 祐一郎(のざき・ゆういちろう)
戦績:6戦3勝(2KO)3敗 |
復帰に向けて練習中です。 |
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フェザー級 林崎 智嘉志(はやしざき・ちかし)
戦績:4戦2勝1敗1分 |
11月18日(金)根本真也選手(セレス)との試合で、3−0の判定勝ちを収めました。 |
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S・ライト級 三谷 雄造(みたに・ゆうぞう)
戦績:2戦2勝 |
8月16日(火)内山法樹選手(川崎新田)との試合は、2-0の判定勝ちとなりました。 |
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S・フライ級 森 道 晴(もり・みちはる)
戦績:8戦3勝(3KO)5敗 |
B級昇格を目指し、練習中です。 |
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S・ウェルター級 横田 知之(よこた・ともゆき)
戦績:4戦3勝(2KO)1敗 |
10月4日(火)荒川選手の東洋太平洋ライト級王座決定戦の前座で出場。 昨年TKO負けを喫した岩葺a雄選手(ロッキー)に判定勝ちを収め、リベンジを果たしました。 |